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“ふわっとさん”のまったりライフ

人生は自分磨き★ “のんびり・まったり”ばかりしてはいられません♪

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『お花畑』のせいで、まず日本にミサイル1発

専守防衛とは「やられてからやり返す」という事です。


まさか未だに「ニコニコしていればどこも攻めて来ない」などと思っている「おバカさん」はいませんよね。

つまり有事には、憲法9条をお守りにしている『お花畑の人たち』のせいで、日本(東京?)の数百万人がまず死にます。
その中には『お花畑の人たち』やその家族、或いは友人がいるかも知れませんね。

でも『お花畑の人たち』は、まず日本人が数百万人死んでからじゃないと攻撃してはいけないと言うのですから・・・。


このように、『専守防衛とは 最初から国土・国民を犠牲にした戦略 』であり、これほど残酷で無責任な戦略はないのです。
専守防衛などと馬鹿げたことを言っているのは、世界広しと雖も日本だけです。

先日、安倍総理が国会で「今の憲法では日本は最低でも一発目のミサイルを甘んじて受けなければならない。」と衝撃発言をされました。

ご発言の本意は分かりませんが、野党や公明党のあまりの能天気ぶりに、苛立ちを禁じ得なかったのでしょう。
しかし、この言葉の裏には、 「そんなことは絶対にあってはならない」という安倍総理の強い意志が感じられます。


<追 記>
考えてみたら、その時には「お試しに1発だけ」なんていうことでは済みませんかね。

それに、ドサクサに紛れて中国もミサイルを撃ってくるかも知れません。
何しろ中国は、もう何年も前から日本の人口30万人以上の都市に核ミサイルの照準を合わせているらしいですからね。


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